Twitterブログ記事バズ体験!バズが起きた3つの理由を解説するよ!

 

こんにちは、黒石ツキツキキ(@kaminoite)です。

 

始めてブログの記事が軽くバズりました。

うれしぃーーーーー!!

バズった記事はコチラです。

男性世界初のバーチャルYouTuberばあちゃる君を応援したい!

男性世界初のバーチャルYouTuberばあちゃる君を応援したい!と言う記事です。

内容は、バーチャルYouTuberのばあちゃる君が、人気でなくて、

少しの間、動画投稿を辞めてたんだけど、

みんなの「またやってくれ!」という声で復活したから応援しよう!

と言う、あちゃる君応援記事です。

 

1時間で100PV稼ぐという、私のブログではありえない数字を叩きだしました!

まぁ、そのうちコレが普通化させるけどね!

 

Twitterでバズったんですが、何故この記事がバズったのか、

3つの理由で解説していきます。

 

バズった3つの理由

この記事がバズった3つの理由を解説していきます。

 

私が思うバズる法則は、

熱量を注いで書く良い記事が出来上がる読んでくれた人が拡散するバズる!

だと考えます。

バズるためには、記事が良くないと絶対拡散されません。

良い記事を書くことが、バズるための最低条件です。

 

記事に熱量を注いだから

まず、バズった理由は、記事に熱量を注いだからです。

熱量がないと、まずバズる最低条件である、良い記事は書けません。

記事に熱量を注ぐには、本当に書きたいことを書く必要があります。

書きたくないことを書いても、悪い記事ができるだけで、バズることはあり得ません。

 

まず、バズというのは、

例え熱量を注いで良い記事を量産してたとしても、バズることはないです。

 

良い記事を数打ちまるたまたま誰が共感して拡散される

その友達の友達にたまたま共感して拡散されるたまたまバズが起きる

って感じです。

 

バズるってたまたまの事なんです。

バズるためには、良い記事を数打ちまくって、たまたまのも必要なんです。

 

タダでさえ、有名人でもない限り、バズるのは難かしいので、

熱量を持って書かないということは、まずバズる資格すら与えられないということ。

読まれたい、バズりたいと思ったなら、まず熱量を持って書きましょう。

 

記事の内容と質が良かったから

熱量の話しと少しかぶる部分があるんですが、

記事の内容と質が良かったからです。

 

バズるためには、質と内容がどちらとも良くないとダメです。

内容が良くても、質が悪と、結果的にダメ記事ができるし、

質が良くても、内容が悪のも、ダメ記事が出来上がります。

 

良い記事を作るのは、内容と質のどちらかが欠けてはダメです。

どちらかが欠けると必ず悪いほうに作用します。

 

こんな法則です。

 

  • 内容〇質✕記事✕
  • 内容✕質〇記事✕
  • 内容〇質〇記事〇

 

  • 内容〇+質〇=記事〇

この法則を成り立たすためには、

マーケティングして需要のある内容を探し、

本当に好きなことを見つけて書くことで、この法則がなり足ります。

 

 

 

マーケティングして需要がある内容を探す

需要がある内容を探して好きになる

良い記事が出来上がる!

 

と言う流れです。

 

「私の記事需要がなさ過ぎて全然読んでくれないんです~」って嘆く前に、

他人に需要がある自分の好きを探しましょう!

これは、バズでも、これからブログを続ける上でも、

持つべき心構えです。

 

ばあちゃる君がリツイートしてくれたから

バズった理由は、これがデカいです。

ばあちゃる君がリツイートしてくれたから!

ありがとう!ばあちゃる君!

ばあちゃる君に向けた内容だったので、ばあちゃる君にリツイートされ、届いたのは良かったです。

 

「なんだ、そりゃバズるは」って思ったかもしれませんが、

この記事は、内容〇+質〇=記事〇がしっかりできていたからリツイートされたんです。

ばあちゃる君も、ばあちゃる君の内容書いたら、

何でもかんでもリツイートするわけじゃありません。

 

内容〇+質〇=記事〇がしっかりできている応援記事が、たまたまばあちゃる君に届いただけです。

 

しかも、ばあちゃる君以外の見てくれた人も、46リツイート126いいねと、

読者の共感を生めたのがわかります。

 

正直、ばあちゃる君にリツイートされなかったら、この記事はゴミ記事化してたと思います。

私がTwitterで、記事を投稿しても、ばあちゃる君記事を4人しか見てくれてませんでした。

 

有名じゃない人は、有名な人にリツイートされるのが、バズの近道です。

でも、狙ってリツイートされに行く記事を書くのは無理があるので、

辞めといたほうが良いですけどね。

 

 

あきらかにバズるような記事なのにバズらない場合、畑違いな可能性もある

今回の私のように、バーチャル君にリツイートされたからバズったものの、

されなければ、ゴミ記事化してました。

そんなことはよくあることです。

 

Twitterで、記事を投稿してるのに、

バズらなかったり、読んでくれなかったりするのは、

もしかしたら、畑違いなのかもしれません。

 

私は、最近バーチャルYouTuberの記事を書いているのですが、

Twitterのフォロワーで、バーチャルYouTuberに興味がある人はほとんどいません。

なので、記事を投稿しても、ほとんどの人は興味なく終わってしまいます。

 

もし、周りのフォロワーがバーチャルYouTuberに興味ある人ばっかりだったら、

必然とTwitterから見てくれる人も増えます。

 

てかまず、Twitterは、みんな本当に興味がある内容しか見ません。

「何となく見てみるか」なんてありえません。

基本的に、他人ツイートに興味が無く、「おっ!これは!」と、興味を引かないと見てくれません。

基本的に、他人のツイートなんてみんな見たくないんですよ!

それでも見てくれる人がいることは、興味を引けたということ。

 

その興味を引ける可能性の人が多いほうが良いので、

自分の記事にマッチしてる人をフォロワーに入れると、ある程度自分の畑が作れます。

 

後、Twitterには必ずハッシュタグを付けましょう。

  • #ばあちゃる君を応援したい

こんなのです。

 

#(ハッシュタグ)を付けた後に、記事内容に関連することを入れると、

Twitterの検索エンジンに引っかかりやすいので、

ぜひつけましょう!

 

まとめ

今回のバズは、大きなものではなかったですが、単純に嬉しかったです。

バズるためには、どうやったらバズるのかよりも、

どうやったら良い記事が書けるのか?研究するほうが大事です。

バズるには、運も必要なので、狙ってやらなくていいです。

 

良い記事を作るには、内容〇+質〇=記事〇を大切にしてください。

後、需要のあるものをマーケティングし、本当に好きなことを見つけて書いてください。

 

そうすれば、いつかバズります。